2010年05月17日

ネオロマンスフェスタ 金色のコルダ 星奏学院祭3 行ってきました。

4公演制覇してまいりました。
コルダオンリーは今のトコ全公演制覇続行中でございます。

さて、細かいレポは他の方にお任せするとして、個人的感想文なり。
(順不同・思い出した順。日にちとか、違ってるかも)


5/15(土)昼の部
・ネオロマイベント史上2度目の最前列いただきました(一度目もコルダオンリーの2回目)
・オープニングで、全キャスト登場時の紀章さんが・・・・・・!
 Tシャツ+ラフ目のパンツ+雪駄+サングラス

 家から一寸そこまでコンビニ行くのか、おい!?

 紀章さんの目の前で友人ともども爆笑した。すまん。
 英郎さんに後々細かく足元を突っ込まれてる(途中で靴になった)
・紀章さんがインパクト強すぎたんだが、至誠館の2人は制服コス。
 コレで4公演通した(歌のときとか一寸は衣装がえしてるんだけど)人たち。
・高木さんのかなでが、とんでもなくかわいい。
・こにたんと潤くんが仲良しさん。2人でこそこそ話してる。
 (如月兄弟は隣同士の並びが多かったんで)
・ひーはーらー!!!!!かわいいわー!!!!!!
 無印・2キャラを演じていただけるとは・・・・・嬉しい・・・。
・まもたん!歌2曲は嬉しかったー。
・VTRで登場の岸尾くんと夕夜さん。自由すぎる(笑)
 隣の岸尾くんを見て、失笑?苦笑?を繰り返す夕夜さんがかわいい(笑)
・冥加は、くすくす笑いが漏れるキャラ・・・・・・(笑)
・バラエティコーナー(ゲームコーナーね)で至誠館の2人が時間をかけすぎ?たため、ゲーム数が削られる(苦笑)
・天音チームの勘が良すぎな件。
・ハル@水橋かおりちゃんが、並み居る男性が演じる男性キャラを差し置いて、いっちばん男前でした!
 最後の「コレだけキャーキャー言われると、みんなが自分の彼女みたい」に、ヤラレました。


・・・・・・・某方々に何であんなにチラ見されたんでしょうか。
・・・・・・・某方に、何で素顔であんなにガン見されたんでしょうか。
・・・・・・・そして一番視線が欲しいあの方は、何でまったく見てくれないんでしょうか。


5/15(土)夜の部
・もうとにかく、加地@まもたんがめんどくさい(笑)
・衛藤@日野くんの、加地のものまねがもんのすごく似てる。
 めんどくさいとこまでそっくり(笑)
・まもたん、無茶振りしすぎ。でも楽しかった。ありがとう(笑)
・英郎さんの吉羅のマネが・・・・・・。禁じ手の「自ら名乗る」は笑わせていただきました。
・昼とは違うVTRで登場の夕夜さんと岸尾先生。
・相変わらず、天音チームの勘が良すぎな件。しかし、男子2人で相談せずに、ゆきさんも相談に入れて!
・結局優勝は、お昼からミラクル連発だった天音に。
・優勝商品マンゴープリンを食べたそうな天音の男子2人。
・結局、負けチームもみんなマンゴープリンを食べている仲良しなコルダチーム。
・別意味で、冥加もめんどくさい(苦笑)

5/16(日)昼の部

・ステージ上が少ない・・・!
・高木さんが読む逆さ言葉をなんていっているのか当てるゲーム。
 初登場の大原さん。新楽器「ヴォイオリン」を生み出す(笑) 
 後々まで引きずられるネタに。
・部分があってれば、高木さん裁量で点数がもらえるため、
 「綺麗だねー」(森田くん)「食事に行きましょう、何食べたいですか?」(日野くん)と、若干醜い買収合戦を繰り広げる人たち(笑)
・ドラマコーナーでは、コルダ3のマエストロフィールドの映像に生で台詞を当ててくれる。カッコイイのよ。
・室屋先生のヴァイオリン+紀章さんの歌。素晴らしいです。
・二日目・キャストが減ってしまうのは、二日目に出演される方々も不安があったご様子。
・物販は前日でほぼ終わっているのか、客席が埋まるのが遅かったので、かおりちゃんが特に不安だったよー、的ことを言っていたような。


5/16(日)夜の部
・あけちゃん、初のアドリブデビュー(笑)
・英郎さんの、リリのマネは大変そうでした・・・・・・(笑)
・かおりちゃんの、金やんのマネ。
・「何もしてない」というリリの指名で、日野ちゃん@高木さんも金やんのマネ。似てる(笑)(前3公演で、高木さん以外は誰かの物まねをやっていたので) 
・あなたは火原なのか、火積なのか(笑)
・バラエティコーナーで、伊藤&森田の「至誠館」チームを、何度も「星奏」と言い間違える久遠さん。
・やっと生徒になれた、英郎さん。
 ボケたくて仕方がなかったというバラエティーコーナーですが、神南はパーフェクトの全問正解でした。
・ハル@かおりちゃんの最後の台詞、最終公演だけは「好きになってしまうじゃないですか」という台詞に。
・「火積はどうでしたか?」という森田くんの問いかけに、客席からは「カッコイイ」の声。
 しかし「知ってるんだぞ!ネットとかで見て、みんな火積の扱いに困ってること!」(爆笑)
 わかってるんなら聞かないで(笑)
・大原さんが、感動したって言ってくれたのは嬉しい。
 「開演前に緊張していて、どうしよう、と他の出演者に聞きにいったら、みんな『お客さん暖かいから大丈夫だよ』って言ってくれた」と。
 毎回誰かが(一人ではなく、複数の方が)コルダのお客さんは暖かい、と言ってくれるのです。
 毎回足を運んでいる身としては、非常に嬉しい言葉です。
 

今思い出せるのはこんなトコ。
思い出したらぼちぼち追加予定。


告白のトコでですね、書き下ろしの絵があったわけですが、

みんな可愛すぎる。
(神南は素敵すぎた)

EDの曲で、日野くんが素敵すぎた。ノリがいいのよ。目が離せない(笑)
一寸今回のイベントで、日野くんに惚れたわー・・・・・・。

コルダオンリー、楽しかったです!
「全員揃って、4を」とキャストの皆様もおっしゃってましたので、それを楽しみに待ちたいと思います!






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2006年01月29日

おまえらのためだろ!第26弾 土夜会 その1

本当は「土黒ハート夜会」です(ハートは赤くないけどね/笑)

行ってまいりました。
京都寒いから!
そんな寒空の中を地下鉄ではなくバスで移動してきた身としては、会場の中が異様に暑かった・・・・・・(友人と下鴨神社に行って新しいお守りをもらってきたついでに、縁結びをお願いしてきたのよ〜。花宵イベントのチケをお願いしてきた。ほら、コレもある意味「縁結び」だから/笑)

アレコレは敬称略で行って見ます。
いろいろと順不同かもしれませんが、そのあたりはご容赦を。
(何って、個人的記憶用なので)


後ろから2列目かな?と思ってたら、3列目下手側でした。
めぐっちのアナウンスが、京都風(あくまで風)
ほとんどの語尾に「どす」を無理やりつけてて、可愛かった(笑)


緞帳が上がると客席後ろからもりもり登場!
アラモード以来のナマもりもりでしたが・・・・・・カッコイイんですが・・・・・・(この間はなんだ)
ときめきました(笑)
一寸髪が伸び気味?(ちょっとだけね)
逆の方を見るんですが・・・・・・あれ?檜山さんがいない?
おやおやおや??
そのまま、もりもりは一人でステージへ向かって小走り。
途中で下手側の客席から「こっちきてー!」といわれるのですが「オトナの事情でそっちはいけない」みたいなことを言っていた(笑)
ステージ前で「あれ?(ステージに)上がれないや(笑)」とか言いながら、引き返して階段からステージへ。
いつものダミーマイク前には、もりもり一人。

森川「此処でひとつ、皆さんにお詫びしなければいけないことがあります。うちの相方が寝坊して、今新幹線に乗ってます。此処は、一人でトークを」

待って!17時過ぎてるから!!どれだけ寝坊したんですか!!(笑)

森川「今、関が原あたり。・・・・・戦ってます」

ダレと!?(笑)

そんな感じでかるーくトークしていたら、逆サイドの後ろのほうから声がする。

あ、檜山さんだー・・・・・・・・・・・・あれ?何か頭につけてるんですけど・・・・・・・・・・・・。
違う!檜山さんじゃない、あれはのぶこだ!(笑)
黒髪おさげに、リボンと茶系チェックのロングスカートに同柄の襟とタイのセーラー服姿です(足元はノーチェック・・・)
セーラー服のみごろはベージュっぽい感じだったかな?

すごーい。こわーい(笑)

手を振りながら、のぶこもステージ上へ。
檜山さんからのろしで連絡が来て、急遽かけつけてきたらしい(笑)

森川「駆けつけてきたって、何処に住んでるんですか?」
のぶこ「ドラえもんの便利な道具みたいに、何処にでも現れる」

持ってるんだ。いいなぁ、ほしいなぁ。

というわけで、もりもり曰く「本人を目の前にして言うのもアレだけど、ステージあらし」ののぶこと一緒に、今日は「のぶこ&もりもり」でトークをしましょう、ということに。
そのままトークをしていくのですが

のぶこ「(目が)細いから客席からは分からないだろうけど、さっきから(もりもりが)こっちを見ない。黒目がずーっと泳いでる」

楽屋で見てたんじゃないの?いや、確かに怖いけど!(笑)

森川「女性にこういうことを聞くのはアレですが、何歳?」
のぶこ「いくつに見える?」
森川「うーん・・・・・・38?」

なーんてリアルな数字(笑)
あまりにリアルな過ぎて、檜山さんも笑っちゃって拾えてなかった(笑)
もりもり曰く「間近で見ると結構・・・・・(年がいってる)」らしい。

森川「本当は何歳なの?まさか十代じゃないよね?」
のぶこ「にじゅう・・・・ほにゃらら」
森川「にじゅうほにゃらら?」
のぶこ「にじゅう・・・・・うんさい」
森川「いま、にじゅう・・・さーーーー(小さい声で)って言ってたよね?(笑)」

二十代でセーラーということで、ダブりまくった学生だということになっていたのぶこ。

何処で出たのか忘れましたが(この「のぶこ&もりもり」のトコだったんだけど)
今日はとしこはいないの?という話に。
のぶこはとりあえず「シルクホールでやる」ということは伝えてきたらしい。
のぶこ「シルクホールの場所が分からなくて、今頃シルクロードを走ってるかもしれない」
森川「ちゃんと場所は伝えなかった?」
のぶこ「犬には伝えた」
森川「としこさんは犬を飼ってる?」
のぶこ「犬を飼ってるのか、犬に飼われてるのか?」

ペット!?

会場から、のぶこさんへの質問を受け付けてくれるらしい。

【森川・檜山・陶山・石塚 の4名の中で、のぶこさんのタイプは?】
のぶこ「本人を目の前にして言うのもアレだけど(さっきのお返し?)みんな、オトコとして未熟です。なので、いません」

【何でのぶこさんは化粧がそんなに濃いんですか?】
のぶこ「濃いかしら?」
森川「コレでナチュラルです」
そうなんだ(笑)
森川「楽屋で見ましたが、洗顔だけです」
洗顔だけで、アレか・・・・・・・(笑)

客席から「森川さんは女装しないのー?」の声。

森川「女装?このイベントでは女装しませんよ?何かと間違ってますね」
見たかったなぁ、としこ・・・・・・・(笑)

【スリーサイズは?】
のぶこ「オフィシャルで出てなかった?」
いや、何のオフィシャルですか(笑)
のぶこ「100・100・100。手足のあるドラム缶」らしい。
うん。確かにまっすぐだった。
客席から「もりもりはー?」の声。
森川「L・L・L」らしい(笑)
そこでふと気づいたらしく「としこじゃないからね!」(笑)
ちなみに、としこも「100・100・100」らしい(笑)


此処で、何処からか檜山さんが京都駅についた、という情報がもりもりのところへ飛び込んできた(だって、一寸遠くを見て、言い出すんだもん/笑)
「折角滑らかになってきて、ひとりでも大丈夫になった」と文句を言うのぶこさんを「おまえら特製・豪華ほか弁がありますから」と、二人が袖に引っ込んで緞帳がおりてとりあえず「のぶこ&もりもり」は終了〜。


ここで、フロントトーカー・杉の登場です。

銀?白金?のおへそ辺りまであるストレートの鬘・メガネ・紫というか、青のベスト・同色のミニスカ・膝上ソックス(またのちのち、杉のHPに載るようです)

・・・・・・かわい・・・・・・(倒)

足細っ!手細っ!!
とりあえず客席をその格好で一周して、再びステージへ。

「今日はこの格好なので何を言っても説得力はありませんが」ということで、いつもの非常時の案内と、携帯は切ってね、のご案内。
その後、杉は声優さんがたに「こんな森川・檜山はいやだ。敬称略」をメールで聞き、返答があった「東京都在住・福山潤さん」「東京都在住・寺島拓篤さん」と、後数人・・・(他の方は忘れた・・・)の方々からのメールを披露。
見ながらしゃべってたケータイは杉の私物なのかな?
ネタ的には「叫ばない檜山さん」「すぐに死にたい、という檜山さん」「檜山さんの突っ込みに逆ギレする森川さん」等々。
そのネタを紹介しながら、一個ずつ杉のコネタが入るという面白構成でした。
あのかわいらしい格好をしながら、やることはいつもの杉なので面白さ倍増。
「こんな森川さんはいやだ、というのはありますか?」と杉が聞けば「どんなもりもりもすきー!」という声が返る。
杉「ファンの鏡だ(いいファンだ、だったかな?)。じゃあ、こんな檜山さんがいや、というのはありますか?」
・・・・・・・・・・・・。
・・・・・・誰か何か言おうよ!(笑)
どなたかネタを言ってらしたんですが、忘れました。
そうこうしているうちに、スタッフさんが森川さんと檜山さんの準備が出来た、と言いに来たらしい。

杉「それでは、先ほどの注意を護って・・・・・・」

って、その後のネタが面白くて、何を言われたのかあんまり記憶に残ってませんから!(笑)

あ、杉のこの制服っぽい衣装は、杉デザインのものをデザイナーさんがおこして作ったらしい。
杉のサイズに合わせて作ってあるから、他の誰にも着せられない一品らしい(笑)

杉は「森川さんにこの後のトークは普段着っぽい格好で、と言われたから、普段着っぽいのを持ってきた」と言い残して去っていくんですが・・・・・・・もうネタふりだよね、それ・・・・・・(笑)




長くなってきたので、一端きります(まだ書くのかー)





posted by かつき at 17:53| Comment(0) | TrackBack(1) | イベントに行ってきました。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おまえらのためだろ!第26弾 土夜会 その2

杉が去って再び緞帳が上がると、会場後ろから今度はもりもりが上手・檜山さんが下手に別れて登場。
檜山さんは最初のもりもりと同じようにステージ前まで行って上がれないのを知って引き返してきた。


フリートークその1。

二人で「ぉりゃー!」と叫びあい。
何かと思えば、先ほどの杉の「檜山さんの突っ込みに逆ギレする森川さん」を実践。
もりもりは何回もやって、やっぱり檜山さんにどつかれてました(笑)

この会のフロントトーカーは杉。
いつもは楽屋で音だけ聞こえてくるのに「頑張ってー」という歓声が入ってたりして、緊張感があるらしいのだが、今回は安心だったようだ。
「フロントトークも大変だな、と思ってたけど、今日聞く限りでは簡単なんだ」という感想が(笑)
いつもは客席もステージもフロントトーク時は大汗かいてるのにね、と。
今度から、杉は陶山さんと石塚さんを「兄さん」と呼ばなきゃならないらしいですよ(笑)


今回は、新幹線で酔わなかったらしいもりもり。
ずっと打ち合わせとかしていたのに、もうすぐ着く、っていうところから爆睡だったらしい。
とりあえず今回は京都ということで、京都の人はどれくらいいるのかな?の調査。

檜山「(関西では)京都をホームグラウンドとしてやってきたけど、世間の風は冷たいな・・・」

客席の1/5とか、1/6くらいが京都の方だったのかな?
しかも後ろ(一般でとった人ね)が多い。
後は、居住地調査。
海外の人、ということで後ろのほうで「モンゴル」って言ってた人がいましたが(二人には聞こえなかったらしく拾ってもらえてなかったですが、周囲は「え?モンゴル?」という空気が)アレは本当なのか?
「沖縄より南」という定義で、どうしていきなり「じゃあ、フィリピン」に飛ぶかが謎です、檜山さん(笑)

食べ物の話は、もりもりが本当に湯葉さし好きなのねぇ、と思ってみたり。
セイントのイベントだったかな?
そこでも此処でも「湯葉さしはおいしい」と言っていた。

森川「ゆばさしのおいしさが分かるようになると、ジェントルメンですよ」

・・・・・・99%以上、客席は女性ですが、森川さん(笑)

森川「ジェントルメン・・・・・・とレディですよ(思い出したらしい)」

そんな感じで京都の思い出等々の話〜(京都タワーのところのダイソーだったり、その筋のパチンコ屋がよく出る、とか/笑)

もりもりお誕生日。
脳を鍛えるNDSの話で「やっちゅ。ここのちゅ」とか言ってた人が、いきなり偉そうにするので檜山さんに突っ込まれる。

森川「さんじゅうきゅうつ。・・・さんじゅうここのちゅ」

とか言っている人。

森川「そろそろオトナにならないとな」
檜山「成人式は19年前に終わってる」
森川「成人式に出てない」

そういう問題じゃないです(笑)


はがきコーナー。

今回は、色紙にもりもり・檜山さん・杉のサイン プラス、真ん中にアクセルくんの足型つき。
「夕べ夜なべ仕事に」ぺったんぺったん色紙にアクセルくんの足型を押したらしい。

森川「みんな知ってる?犬の肉球が4つあるの。(色紙に足型を押してて)4つある?って(アクセルの足を持ち上げて見る動作)」

何年アクセルくんと一緒に生活してるんですが、森川さん。
「アクセルもおとなしく(足型を)押させたね」という檜山さんに

森川「ギャラをやるって言ったら素直に(押させてくれた)」

【今年は戌年ですが、アクセルくんの近況は?】

京都へくる前に、アクセルくんは病院に預けられてきたらしい。
しかも病院が好きで、もりもりが「病院行くよ」というと、玄関で「早くリードつけろ」と、待っているらしい。
その、アクセルくんが病院が好きな理由が、病院の玄関に引いてあるマットにいろんな動物のにおいがついていて、そのマットが好きだから、という理由。

森川「目の前に猫ちゃんとかいるのに、目もくれずに四つんばいで」
檜山「犬は常に四つんばいだけどな」

本当は腹ばい、だったようだ(笑)
檜山さんにかかると、アクセルくんはリアルに目もくれずにマットとかに執着を見せるあたりで「犬のオタク」と評されておりました。
看護婦さん(ていうの?)に「アクセルくん行きましょうね」ってリードを引っ張られても、腹ばいのまま引きずられていき、診察室に入ると自分で診察台の上に乗っておなか見せてるらしい。
おとうさん、額に手をあてて俯いてました(笑)
とりあえずアクセルくんを預けて一度家に帰り(その病院はもりもりの家から近いらしい)京都に行く前に、と様子を見に病院に行ったら、先生が「大変です。アクセルくん興奮しすぎて、もう二度吐いてます」といわれたらしい。
「それで、一寸心配」らしいんですが。
おとーさん、しっかり!(笑)

アクセルくん寒いのは嫌いなのに、雪は好きで、外に出るとまず雪をさくさく食べ、翌日になると半溶けの氷が堅くなっているのを、がりがり言わせながら食べるらしい。
気の済むまでやらせとこう、と放って置いたら、さっきまで元気に尻尾振りながらがりがり雪を食べていたのに、急に尻尾を垂れてぷるぷると震えだしたらしい。
寒かったのかね、アクセル(笑)
その様が犬を飼っていた人にはまざまざと想像できるので、おかしくて仕方が無かった。

【何処に住みたいですか?】

いくつか選択肢があったのですが(六本木ヒルズと、京都は覚えてるんですが・・・)「(檜山さんは)広島に住みたいでしょ?」という話に。

森川「広島にもしろはあるんでしょ?」
檜山「うん」
森川「買っちゃえ」

無理でしょう(笑)

檜山「声優界広しと言えども、城が似合うのは檜山修之・遠近孝一・阪口大介の三人」
森川「遠近と阪口は城主というよりも門番ていう顔だけどね」

ひどい(笑)
森川さんは「アイランドのキャッスル」に住みたいらしい。
で「ナイト」らしい。

檜山「ナイトって、日本語にすると騎士だからね?門番とあまり変わらない。いつも最前線にいる」
森川「ナイトの方が門番よりも上。最前線にはいない。行けー、っていうほうだから。部下に恵まれてて、ピンチになるといつも助けに来てくれる」

いつもピンチ、ってヤバイんじゃ?と桧山さんに突っ込まれる。
結局のところ、日本がいいらしいです。
六本木ヒルズとかじゃなくて、ローカルなところ。
ていうか、実家近く?話の流れが横浜方面に行ってましたから(笑)

【京都には、一寸変わったメイド喫茶があります】

檜山「メイド喫茶には行ったことは無いけど、メイドバーには行ったことがある」

へえ。そんなのあるのね。
しかもそのメイドさんがドジっ子設定(設定なのか本人がそうなのか分からないけど)で、酒がなかなか出てこなくてイライラした時間を過ごしたらしい。
二人とも行ったこと無いけど行って見たい、らしい。


杉登場。

ゲームをしましょう、ってことで杉登場。

・・・・・・何処が普段着!?

黒の鬘(胸下あたり?)・メガネ・ベビーピンク?の半そでモヘアっぽいニット・黒のフードつきダウン?・チェックの膝上丈のスカート(ショートパンツに見えないこともなかった)・膝上までの黒いソックス(遠めなので、間違ってるかも。こっちも杉のHPに画像上がるかなぁ?)
その格好の杉を、森川・檜山がまじまじと眺める。
「なるべく素顔を出さないように、おまえらで女装するときはメガネっ子」らしい杉だが「顔は隠して足は出すのか」と突っ込まれてました。
足・・・・・・・細いんだけど・・・・・・(敗北感)

もりもりの誕生日だ、ということでプレゼント持参の杉。
お品は春画柄のトランクス。
もりもりが広げてみている間に春画とはなんぞや、という説明を杉がしている。
あの「説明しよう!」というヤツでね(分かりづらい・・・)
端的に「江戸時代の、今で言えばエロ本である」とか言ってた気が。
ちなみに杉も自分用にサイズ違いのおそろいを買ったらしい(笑)

ゲームは、それぞれが頭に声優の名前を書いた帽子らしきものをつけ、自分のかぶっている帽子に書かれている人の名前を当てましょうゲーム。
ゲーム名は「なんとか(忘れた)アラモード」
客席も参加、ということでこの名前らしいですが、どっかで聞いたぞ(笑)
「アラモード」という名前がポイントらしいですが、今、それで一生懸命な人もいますからね(笑)
とりあえずやってみよう、ということで探り探り開始。
もりもりの帽子に書かれている人をAさん、檜山さんのをBさん、杉のをCさんとしましょう。
もりもりはBさん、檜山さんはCさん、杉はAさんが誰か、というのは分かっていて、その人になりきって質問に答えます。
檜山さんがもりもりにした質問を、もりもりはBさんになって答え、檜山さんがそのBさんが誰かを当てる、というもの(わかりづらい?)
杉はもりもりの帽子にかかれた人名を見に行くたびに、もりもりにしなだれかかって「森川くん?」とか言いながら、小芝居してました。
遠目から見ると、違和感ないんだよ、杉・・・・・・。
最初のヤツはダレがダレだったか覚えてない・・・・・・。
2周目は会場も当ててね、ということで開始。
檜山さんは、もりもりのヤツを「特徴つかんでる」と絶賛してましたが、分かりません、先生!
杉の「趣味は?」という質問に「車」と答えた檜山さん。
コレもわかんないなー・・・と思ってたら、いきなり「♪ばれんたいんでぃ きぃっす」と歌いだす檜山さん。
ありがとう、分かりました。その歌で!(笑)
杉がやったのは、低音でもりもりよりも先輩。
ダレよー?

もりもりが岩田みっちゃん・檜山さんが諏訪部さん・杉が速水さんをやっていたのですが、

森川「みんな、普段の岩田光央を知らないから」

知らないねぇ(笑)
檜山さんは諏訪部さんに「バレンタインデイ・キス」をカバーする、という話を聞いたらしいのだが、それが売れたらしいんだー、といいながら笑ってましたな。
売れましたよ。跡部だしねぇ(笑)

ゲームが終わり、ダウンを脱いでいた杉にもりもりがわざわざ着せてあげて、腰を抱いてはけようとする姿もまったく違和感なく。
そのまま杉だけお着替えに行き、フリートークその2へ。


仕事関係の話。

もりもりは念願の作品に出ることが出来たらしい。

森川「二人はプリクラ」
檜山「惜しい!一寸違う!」

ということで、「二人はプリキュア」(シリーズ名今度はなんなんだろう・・・)にご出演らしいです。
「変身だー」と喜んでいたらしいが、蓋を開けたら悪役でゴツイキャラだった、と残念がってました(笑)

森川「一話目は出ないので、二話目から見てください」

だそうです(笑)

檜山さんは「水の旋律」のキャラソンが面白い作りになっているらしいので、聞いて感想をください、とのこと。
苦情はいらないそうです(笑)
(どこかでもりもりが「苦情はアーツビジョンまで」と言ったのを引き継ぎ、檜山さんが「苦情は高木渉まで」とか言ってたなぁ。なんだったかなぁ)

それが斎賀みつきさん絡みだったことから、もりもりが思い出す。
斎賀さんと聖飢魔IIのトリビュートアルバムに参加したらしい。
「原曲のキーで」といわれ、大変だったとか。

檜山「そのCD、くれ」
森川「じゃあ、MDで」

なぜ(笑)

後は、アーツビジョングループな声優の方々が、ゆりかもめの駅アナウンス?をする話。
檜山さんはのけ者だった、と少し不満そう(笑)
「自衛隊演習所前、みたいな駅があったら回ってきただろうね!」とか。
「頭を低くしろー!」「流れ弾注意!」みたいなアナウンスらしい。やだな、そんなの(笑)
ほっしーは、電車が入ります、というアナウンスの頃には電車が駅から発車してしまってそう、とか、鳥ちゃんのやる駅が「しおどめ?しののめ?え?なに?」みたいな感じでテキトーに流されてたり(潮留は下野紘くん、というのも見かけたんだけど)鈴?どこだっけ?みたいにてきとーな森川さんに桧山さんが突っ込む。

もりもりは台場。
いいなぁ。
朝と夜ではアナウンスが違うんだよー(ネタですよ)と、凄いいい声聞かせていただきました。


杉も再度登場でシメ。
今度の衣装は?とみんな期待してましたが、今度こそ本当に普段着でした(笑)
一寸残念(笑)

杉の仕事の話、ってことで、BLEACHにオリキャラで出ます、という話題。
最近BLEACHに出てないなぁ、という二人が、それぞれのキャラになって台詞を言っている間、真ん中で所在無さげだった杉が可愛い(笑)

ビーンズ文庫の涼宮ハルヒシリーズにも出ます、という話から同じビーンズ文庫の彩雲国物語のアニメ化のことを思い出したのか

森川「彩雲国は、あのまま(ドラマCDのまま)らしいよ」
檜山「ああ、そうなの」

って、ステージ上で仕事の確認しないでください(笑)
もう一本決まってるらしいのですが、まだいえないらしい。
大ブーイングに「此処で言っちゃって杉が消えてたらみんなのせいだから」とか言われる(笑)
最近はネットの情報早いから、ネットで「ああ、オレこれに出るんだ」と知ることもあるらしい(遊佐さんもちょうどその話をネットラジオでしてたなー)

そんなこんなでいつもの歌で終わりー。
最後の最後に客席を三人が回ってくれました。

いやー、楽しかった。
笑ったなー。
また行きたいけど、次は東京かぁー・・・・・・。


個人的記録なので、見づらい・分かりづらい等々あってもご容赦を。
思い出したり修正に気づいたら、人知れずこっそりとやりますので(笑)

posted by かつき at 17:48| Comment(0) | TrackBack(0) | イベントに行ってきました。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月05日

「ネオロマンス アラモード」

午前中は都内で用事があったので、9/4の午後、一番最後の回のみですが行ってきました。
かなり疲れてて、横浜に着いた時点で吐きそうだしくらくらしてるし、と体調最悪。
それでも行って来ました(笑)

席が今回非常にオイシイところで、途中から具合も良くなり(テンションあがったら、治った/笑)とても楽しめました。

DVD出るでしょうし、かなり偏った視点になりそうなので、覚えてること羅列。

■じゅんじゅんの髪型が気になった(笑)
■コーナー名忘れましたが、恋愛についての方程式は、三木さんとみっちゃんが素敵でした。
 三木さんが (後悔+反省)÷∞=恋愛 だった気が。
 みっちゃんが
 (好き+好き+好き+好き+好き)×与える心=愛
           ∨
(スキ+スキ+スキ+スキ+スキ)×求める心=恋

 だったような気が。
 それぞれうんちくを語ってくださるんですが、この二人の時には会場中から納得、の声。
■例題として出されたもりもり、回答者としての賢雄さん、成田さんのヤツは笑いが。
■しかし、智一さん。「偉い人も見たんだから!それで出てるってことはOKってことだから!」と仰られましても、一応ネオロマなのですよ(笑)
 『胸+尻=恋愛』はないと思います(笑)
 相変わらずポイントを外さない人ですねぇ(笑)
■コルダのドラマの時。
 ステージ上にはイトケン兄さんと岸尾くん。
 なにやら、金やんのお使いに、日曜日だというのにお出かけらしい。
 それなのに、志水っちがいない。
 どうしたのかなー?というところで・・・・・・
 ぎゃー!私の後ろ通ってるしー!
 私の席がちょうど1階を横断する大きな通路のすぐ前で、ひょい、と振り返ったらじゅんじゅんが台本もって小声でぶつぶつ言いながらゆーっくり歩いてくる。
 先週の「おまえら」といい、今回のアラモードといい、じゅんじゅん観察をじっくりしてしまいましたよ(笑)
 通路の途中で立ち止まった志水を呼びましょう、ということになる。
 みんなお返事がいいねー。
 「レスポンスがいいね!」とイトケン兄さんに言われた(まねっこしてなのか、柚木にも「レスポンスいいね」と言われた/笑)
 で、いろいろと分けて(全員で、とか、階によって、とか)「志水くーん!」と呼んで見ると、気づいて歩き出す。
 しかしまた数メートル歩いた通路で立ち止まって、しゃがんでみたり、寝転んでみたり(笑)
 再び何度か名前を呼ばれた志水っちはようやくステージ上の二人に気づく。
 「・・・あ。ゆのきせんぱいと、つちうらせんぱい。・・・・・・こんにちは(絶対ひらがな/笑)」
 かわい・・・・・・(倒)
 ちゃんと会場からステージにあがれるように作ってある階段の、ステージ一段前で立ち止まる志水っち。
 両脇を抱えられステージに上げられるんですが、岸尾くんが(あれは柚木ではなかった/笑)「お仕置きの時間だ」とか良い声で言うものだから、会場からエライ声が。
 あのこれ、一応ネオロマだよね?(笑)
 最終的には誰も金やんのお買い物の内容を知らないから、買い物できない。
 お茶でも飲んで帰るか、ということに。
 イトケン兄さんの「ほら、お前も早く来いよ」的な台詞にくらくらしました(笑)
 しかし、岸尾&福山は、台本と打ち合わせにないことばかりやらかしたらしい。
 イトケン兄さん「打ち合わせにないことばかりやって」とドラマ中に言ってましたから。
 大変ですね、兄さん(笑)
■遥かドラマ。
 神子がしゃっくりが止まらないので、しゃっくりを止めるための薬草探し。
 頼久はステージ下手側、詩紋はステージ中央、天真は会場を探すことに。
 詩紋くん、やる気ないね?セットに座ってたもん(笑)
 やっぱりメインは客席に降りた天真ですな。
 アレは天真じゃなくて、智一だった(笑)
 ステージ上で三木&宮田が話を進めている間にも、会場に愛想を振りまきながら「あっち見て。あっち」とステージに注意を向けようとしながらあちこちに手を振っている。
 逆効果です、智一さん。
 ていうか、マイクに声入ってるし(笑)
 天真がいろいろ会場に聴いて回っているうちに、女房が神子のしゃっくりが止まった、と言いにくる。
 で、ようやく(無理やり/笑)会場の人に色よい返事をもらって天真が振り返ると、もう誰もいない。
 それを追いかけて行って終わり〜(笑)
■アンジェドラマ。
 日曜のセレスティアでオスカーとエルンストとゼフェルがいる。
 聖天使からのメッセージをアリオスに届けなければならないのだが、居場所を知りませんか?とフランシスがやってくる。
 メッセージをね、杉がね、自分の首をぽん、と叩いて、その拍子に口から出ました、っていう感じで隣の賢雄さんに渡すのよ。
 嫌そうに杉の服で渡されたそれをぬぐう賢雄さんがおかしかった(杉も笑ってたし/笑)
 そして再び背後から歓声。
 何かと思えば今度は成田さんが中央を横断する通路を歩いて、両手を挙げて堂々と入場(ただし、ライトは浴びてない/笑)
 とりあえずみんなで探そう、ということになる。
 オスカーとゼフェルが客席、エルンストとフランシスは「その辺を掘って探してくれ」(笑)ということで、二人でステージを掘るまね。
 それが、もりもりはスコップで掘ってるんだけど、杉はしゃがみこんで手で土を触ってる感じで可愛かったんだ。
 でもそれを見ていられたのもほんの十数秒。
 だって、私の席のすぐ横をみっちゃんが、アリオスの特徴をいろんな人に聞きながら歩いてくるのよ!(賢雄さんは上手側を歩いていたのでまったく見てません)
 「背が高くてーナントカントカ・・・」言いながら尋ねて歩いてくるんだけど、その答えに
 「なにー!?たいていの男は俺より背が高いだとぉ!?」と言いながらゼフェル様激昂(笑)
 そのネタを繰り返しているうちに、中央通路のほぼ真ん中あたりに椅子に座っているアリオスを、ゼフェルとオスカーが発見。
 ステージに連れ帰るのに、賢雄さんがわざわざスーツのジャケット脱いで、成田さんにかける。
 犯人連行かよ!(笑)
 「とうとうこんなことに・・・」とかもりもりが言ってた気が(笑)
 みっちゃんはカメラに向かって「撮らないで!」と、やっていた。
 聖天使からのメッセージは、アリオスにお買い物してきて、というメモだったんですが。
 途中で、杉のホルダー(レールホルダーに挟んであったみたい。こんなヤツね)が外れたらしく「大丈夫か?」と声をかけられていた人(一生懸命直していた姿が可愛かった)
■ジェスチャーゲーム。
 じゅんじゅんVS杉のじゃんけんは、やはり「浪川式」でした(笑)
■岸尾・福山チームは上手い。
■宮田・杉田チームは、このチーム編成がどうかと思われ・・・(笑)
 司会のイトケン兄さん曰く「こちら(岸尾・福山チーム)は作品が同じですけど、こちら(宮田・杉田チーム)は作品の壁を乗り越えなければなりません!」
■大方の予測どおり、作品の壁云々以前の問題で、コルダチームの勝ち(笑)
■友人は、もりもりの「ラーブ・クエスチョン」というナレーションにやられていた(笑)
■最後は一人ずつ感想を言って終わり!
 杉が演説口調になってしまうのはいつものことなので、みんな聞いてやってくれ。
 あの子も頑張ってるんだよ!!
■カーテンコールで、キャストがみんな客席に降りてきた。
 ちょうど通り道近くだったので、キャストみんな触っておきました!(笑)
 じゅんじゅんはハイタッチ。
 で、イトケン兄さんと賢雄さんとみっちゃんはぎゅっと力入れて手を握ってくれた。
 後はぱんぱん、と手を叩いていく感じでしたが。
 何って、みっちゃんが一番ぎゅっと力入れて手を握ってくれたのが嬉しかったなー。
 最初のほうだったので、向こう側に行くキャストの背を見送りながら、後から微妙に手が震えてましたよ、何でか。
 杉は一人で1階の後ろのほうまで行ったのはいいけれど、お嬢さんの足を踏んだか引っ掛けたかしたみたいで、そこまで戻って謝ってました(笑)
■友人その1「いいなー、三木さん!」
 友人その2「いいなー、幸季くん!」

 ・・・・・・微妙におかしいよ(笑)
 友人その1が三木さん好きなのは知ってるよ。
 しかし友人その2の大本命は福山潤のはず。おかしい(笑)
■友人その2、賢雄さんゲットおめでとうございます(大爆笑)
 私もその場で賢雄さんの行動を逐一観察したかったわー。
 多分大笑いしてたと思うよ。ずっと(笑) 


ホント楽しかったです。
いい席をくれた友人に感謝。
キャストもみんな「楽しかった」と言ってくれていたのが嬉しかったなぁ。

あ「十六夜記」のCM流れてましたが、かなりいい感じ。
早く遥か3コンプします・・・(リズ先生と弁慶だけコンプして、放置中)

あとは、じゅんじゅんと杉が仲良しさんだったなぁ(と、じゅんじゅんファンの友人に行ったら「あの子がかまって遊べるのが杉だけだから」とも言われた/笑)
セイントな人たちは、結構もりもりの遊び道具になっていた感も(笑)

事前予測どおり、岸尾くんいいわー・・・・・・・。
次回のネオロマライブ、岸尾くん出るなら行きたいなぁ・・・・・・。

そんな感じで個人的感想でした。
読みにくい点はご容赦を。
補完はDVDを見てね(笑)


posted by かつき at 09:56| Comment(0) | TrackBack(1) | イベントに行ってきました。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月28日

「おまえらのためだろ! ようこそ クラブ愛へ・・・  福山ふくこ&おまえらーズ御一行様」

行ってきました。「おまえらのためだろ」の朝の部でございます。

早朝、友人と落ち合って頼んで買ってもらっていた某BLなPCゲームやら何やらをもらい、ココのとこ聞いたBLCDトークなんぞを朝っぱらからやりながら、もう一人の友人とも落ち合い、会場へ。
会場が駅から少し離れていたので迷っても良いように、と少し早めに出たら、早くつきすぎました。
列整理のお兄さん方が何気に体育会系。
どこぞのアーティストのライブで列整理をやっている、スーツ着たお兄ちゃんたちにこの仕事っぷりを見せて差し上げたかったわ。

予定通り10時半開場。
チケットもぎらないのねぇ?と思いながら会場に入ると「入り口二つありますから、左右に分かれてくださーい」と言われる。
とりあえず左を選んで行ってみると、そこでもう一人お兄さんがいて「一人ずつ進んでますから少し時間かかってます」みたいなことを言っている。
入り口近くになって、数人前のお嬢さんから「きゃあ!」と悲鳴が上がったのでひょい、と覗いてみる。

もりもりがチケットもぎってるよ!( ̄ロ ̄|||)なんと!?


森川「おはようございまーす」
私「おはようございますー」
森川「楽しんでいってくださいねー」

しかも一人一人にちゃんと声かけてくれてるの〜(ただし、視線は若干斜め下/笑)
逆の入り口には檜山さんがいたらしい。
(「何でいるの?」とか言われて、檜山さんは傷ついた、とトークでおっしゃってました/笑)
友人と「ナマ声聞いちゃったよ〜」と言いながら、席へむかう。
1階席のみで、勾配があったのでどの席でも見やすそう。
席を探して歩いていくと・・・・・・
「コレ、関係者席って感じだよねー」というような場所。
会場の前から1/3くらいのところに広めの通路があって、そのすぐ後ろに仕切り?みたいなのがあったのですが、その仕切りから3列目の真ん中ブロック・通路側(わかりづらい・・・)
席を決めるのにも
「横の通路誰か通ってくれると思うけど、どうする?真ん中に近いところで見るか、じゅんじゅんが通ってくれるのを期待して、通路にするか」と悩み、じゅんじゅんファンの友人を通路側に。

開演寸前に、仕切りのすぐ後ろの席(関係者席。真ん中ブロックの関係者席1列の後ろが1列空席で、その空席のすぐ後ろに座ってました)に関係者の案内で一人男性が座る。
「誰だろう・・・若くて金髪の声優誰かいたかなぁ?」と考えるのだが、誰かわからず。
そうこうしているうちに、客席後ろの扉から檜山さんとモリモリ登場。
通路が4本あったのですが、両端の通路を「クラブ愛・・・(くらぶあい てんてんてん と読むべし)」の説明をしつつステージ方向へ。
檜山さんが先月のナンバー1で源氏名「檜修(ひしゅう と読むべし。多分/笑)」
森川さんが常務兼・・・なんだっけ。ロイヤルナンバー1?(多分・・・)源氏名「森智(しんち と読むべし。多分/笑)」
ステージに向かいながら「名刺があるんです」と名刺を配っていく。
先にステージに上がったモリモリを置いて、檜山さんは「たまには奥のほうにも」と、客席の狭い通路を分け入って(笑)名刺配ってました。
それをステージ上で身体の前で手を組んで眺めている森川さんが可愛かった(笑)


そうこうしているうちに、また後ろから歓声。

きゃー!
潤さん!!!!!
赤いスリップドレスが非常にお似合いですから!!
美人!こういう人、いる!可愛い!!!!!

(何気にいかり肩だったりとか、二の腕に筋肉がついてたりとかしましたが、そういうのもまた良し。細いイメージしかなかったんだけど)

金のウェーブかかった鬘(胸下あたりまであった)に、つま先まで隠れる赤色のスリップドレス(少しラメってたような気が・・・)姿のじゅんじゅんが、じゅんじゅんファンの友人の座った通路すぐ横を優雅に歩きながら降りてくる!

もう、歓声凄かった。
いやもう、本当に可愛かったもの。
でも「お触りはダメ!」らしい。
私たちの席の少し前(関係者席あたりの広めの通路)にとまって、ご説明。

要略すると
「二丁目のキャバクラに勤めている福山ふく子。二丁目と言っても新宿じゃない。今日はおまえら通信(だったような気が)で募集していたホストクラブ体験に当選して、クラブ愛・・・にやってきた」らしい。
客席に「クラブ愛・・・はどこ?ああ、あっち?」などといいながら、ステージへ。
総出で福山ふく子さまをお出迎えです(笑)

「とりあえずナンバー1を呼んでちょうだい!」ということで、檜山さんと森川さんがじゅんじゅんの座った椅子をはさむようにしてやってくる。
檜山さんは腰を折って名刺を手渡したのに対し、森川さんはちゃんと跪いて名刺を差し出す。
おお、ホスト(勝手なイメージ/笑)

そこからトークが始まっていくのですが。
「丸の内の外資系に勤めるOL。人事担当」といつの間にか変わっていたふく子(笑)
左右からの質問にボロを出しそうになりながら話を進める。
衣装に突っ込まれ「今、丸の内ではこういうのがはやりなの。あなたたち、知らないでしょうけど。正装(多分、こっちだろう・・・盛装ではないと思う)よ」と、潤さんのおねえ言葉素敵ですよ。
潤さん、モリモリに「ふく子さん、近くから見ると上戸彩に似てますよね?」とか言われてました。

檜山さんが誕生日だ、ということで
「シャンパン開けましょう。ドンペリよ!白やピンク(ロゼですな)じゃないわよ。ゴールドよ!(ゴールドが一番高いです)」
というふく子さまのお言葉でシャンパンが運ばれてくる。
「そうそうそう・・・ってこれ、シャンメリーじゃないの!サンタのシールが貼ってある!」
とご立腹(笑)
「じゃあ、ロマネ・コンティを持ってきて!」と、檜山さん誕生年のロマネ・コンティをご注文。
次に持ってこられたのは・・・・・
「なによこれ赤玉じゃない!」
と、赤玉ワインのボトル(笑)
モリモリも「久しぶりに見たなぁ」と言っていた。
「もう帰るわ!」とご立腹のふく子さんが帰ろうとして、お勘定して頂戴、というと

森川「今回のお勘定は、福山潤さんという人のギャラから引くことになってます」
福山「え?」
森川「福山潤さんの8/28のギャラがちょうど今日の御代ということで。
   福山潤さんのマネージャーさんの方から」
福山「え、う、うちのが?」
森川「ええ」

ということで「とっとと帰ってください」と、陶山さんと石塚さんに両腕を挟まれ、ふく子さまご退場(笑)

一端幕が下りて、フリートークとはがきのコーナー。
相変わらずのボケとツッコミでございました。
「初めてもらった給料の使い道は?」という質問に、桧山さんは「友人との旅行」森川さんが「・・・・・親にマフラー買ったかな」と言った途端に、会場中から「うそ臭い・・・・・・」とツッコミが入る。
すばらしい(笑)

はがきを3枚かな?読んだところでさあもう一枚、というとき。
会場後ろから誰かやってくる。
パーマかけた、会場掃除のおばちゃん。
「何でココ勝手に使ってるの!夜からゴスペルコンサートがあるんだから!(本当に会場使用予定に書いてありました。他の会議場とかだったのかも知れないけど、そこまで見なかった/笑)
ステージ上とアレコレいいながら降りてくるあれは・・・・高木渉さんですよ。
ステージに向かおうとして、関係者席前を歩いていた渉さんが急に驚いた顔をしてとまる。

「ちょっと!ココにペがいるわよ!」

『ペ』ってなに?
開演前に入ってきた人の腕を取って、たたせる。

「ペの吹き替えしてる、萩原聖人くんじゃないのよ!」

え、そうなの!?

渉さんが引っ張って立たせて、目深にかぶってたキャップとって大き目のメガネ外したら、本当に萩原聖人がいるよ!
驚いた。
「きてくれたの?あがっておいでよ」とモリモリに呼ばれ、ステージに向かうんですが、渉さんが引っ張って客席のど真ん中突っ切って無理やり歩いたりしてて、凄いことになってました。

BSでやってる「初恋」の吹き替えに、モリモリと渉さんと一緒に出ている、ということで今回は見に来ていたようだ(萩原さんはペ.ヨンジュンをやってらっしゃるんですね)
本当にモリモリとも渉さんとも仲良さそうでした。
どうやって知り合ったか、とか、の話をちょっとして、萩原聖人さんは再び関係者席へ。
今度は私の席のまん前だし(一列空席ありますが)
そのままステージは続いているのに、萩原聖人さんの横にお着替えした渉さんもニコニコ楽しげにやってきて(すぐ後ろにいる私たちのほうに向かってにこにこ笑ってくれた)すわる。
ステージ眺めながら何かと二人で楽しげに小声で話をしている姿が目に付いて、ステージが見られない!!
じゅんじゅんと陶山さん、石塚さんと5人でのトーク中、スタッフが渉さんの側にやってきて、なにやら耳打ち。
その後、渉さんがわざわざ萩原聖人さんにマイクつけてあげてるの!
うわー、なんてかいがいしい、と思いながら見てたら、二人そろってステージへ。
そこから7人でのトーク開始。
渉さんがはっちゃけてました(笑)

このあたり、あんまり記憶ないです(笑)
遅刻の話だとか、渉さんがガッシュの収録にスタジオに行ったら、その週は休みでスタジオ暗くて寂しかった、とか(笑)
そんな話をしつつ、お開き。
萩原聖人さんはそのままペさん関連の取材に行くし、渉さんは劇団の方に行く、ということで、仲良くステージをはけていきました。
ということは、お昼と夜の部はまたシークレットゲストが違ったのかな?

そして、いつもの歌で終了〜!


初のおまえらでしたが、楽しかったです。
また行きたいなぁ・・・・・ねえ?>一緒に行った友人各位。

見づらいレポですみません。
まあ、私の個人的記録ってことで大目に見てください。






posted by かつき at 23:59| Comment(0) | TrackBack(1) | イベントに行ってきました。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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