2005年11月25日

悠久の章 〜楽園喪失〜 第2巻






あれ?
いつものいちゃつき担当2組がほとんど接触なしだった・・・・・・このジャケットで、それはアリなのか?
おやおやおや??


と、腐った感想を持ってみましたこんばんは。

いつもは無駄にこの世界に恋愛感情らしきものを持ち込んでいるユダとシン、ルカとレイが話の内容的に分かれて行動ということもありながらも、ほとんどいちゃついてませんでした。
どうしたの?と思っていたら、いつの間にやらマヤがお色気担当に(間違い)
暴れ馬の手綱が腕に絡まって、馬に引きずられていたマヤとそれを追いかけていたキラ。
地上に降臨していて、偶然にそれを見つけたルカと馬をとめたユダ(想像すると結構笑える)

傷だらけのマヤを、ユダは癒しの唇で癒したようです。
ええ、全身。

そのときの声・・・・・・鈴さんや・・・・・・いつからSBのお色気担当に?と思ってしまいましたよ。

そしてココでようやく「ゴウ=兄者」という構図が成立いたしましたね。
「いったい、いつ、何処でゴウが兄者になるんだ?」と思っておりましたが、ココでしたな。
聞いていて、話の流れ的に「ココでゴウが兄者になるんだろうなぁ」というのは見えたんですが、ガイが「兄者」という言葉を知っていて、発案者だというのにはびっくりだ(笑)

和彦さんが素敵〜。

彰さんと光さんは、可愛い声もさすがです。
ユダとルカの子供の頃の声がね、可愛いんだよねぇ・・・・・・。

ま、いつものごとく「オチてないし!」とか、この容量でトラック4つしかないのは不便だし、とか、いろいろ思ったのですけれども、最終的な感想としては


出演者多すぎて、一人頭の台詞量少なっ!!!!

紀章くんなんて・・・・・2分もいなかったよ・・・・・・。
鈴も杉もちょっとだけなんだよなぁ・・・・・・。
六聖獣の中で複数人好きな人がいる〜、とかじゃないと、他の方を好きな人には結構ツライものがあるわねぇ・・・・・・。

しかし、櫻井好きな私は、結局何処までも買うんでしょうな。はははは(乾笑)
posted by かつき at 20:07| Comment(0) | TrackBack(0) | セイント・ビースト関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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