2010年09月27日

うちの巫女が言うことには

麻績冬真:前野智昭
咲坂 葵:武内 健
咲坂 陽:梶 裕貴
咲坂木陰:代永 翼
矢吹信次:坪井智浩
配島蓮也:野島裕史 他

評価【★★★☆☆】+★0.5

 
麻績冬真は、警視庁捜査一課の刑事。
連続殺人事件の被害者全員が同じおみくじを持っていたことから捜査のため、ある神社を訪れた。
そこの参道で煙草を吸い、禰宜・咲坂葵に厳しく注意される。
その最悪な出会いから二週間後、再び事件が起こり、麻績は葵の元へ。
麻績は、なぜか自分には厳しい葵に次第に惹かれていき……。



あのねぇ

双子はズルイ。

「さあ 恋におちたまえ」とかもそうだったんだけど、きゃっきゃと息の合った可愛い双子がいるだけで、そこに全部持ってかれるから!
代永くんと梶くんの双子ちゃんが、息もあってて、まあ可愛いのなんの。
しかも、このタイトルの巫女って、この双子ちゃんのこと?っぽいね←ちゃんとわかってない


後はワタクシのミスでなぜかシャッフルかけて聞いてしまったおかげで、トラック1の次に事件の結論がわかってしまうトラック(どこか忘れたけど)を一寸聞いてしまいまして。
「あ、わかっちゃった(^^;)」
とかなってたので、まあ、アレです(ドレ)

事件と通してだんだんと麻績の気持ちが葵に傾いていくのが良い。
死にかけながら告白の返事をもらおうとするあたりとかは面白いんだが。
葵がクール目キャラなので、いちゃいちゃー、ってのがあまり見えなかったのが残念だわー。

野島兄の、裏の見えない穏やかさも良い。
こういうキャラやってくれると私的にはツボなトコだ。

原作は続きがあるっぽいので、またCD作ってほしいな。
双子ちゃん、また聞きたい(そこ?)


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posted by かつき at 20:46| Comment(0) | TrackBack(0) | BLCD・あ行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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