2010年09月24日

闇に契りし者、汝の血を

アレクシス・ダウディング:三宅健太
月笙:日野聡
ユベール・ド・ヴィレール:三木眞一郎
ルキウス:成瀬誠 他

評価【★★★☆☆】+★0.5

 

「肉体も魂も、差し出せる限りすべてを差し出せ」

吸血鬼が跋扈すると評判の19世紀ロンドン。
その下町で、月笙は人には知られてはならない秘密のため、身を隠すように暮らしていた。
そんなある夜、一人の男が現れる。
それは魔の領域に近づきすぎたため破門された司祭アレクシス・ダウディングだ。
彼こそが月笙が待ち続けていた男なのか?
自分を蔑み、力で隷属させようとするアレクシスに激しい嫌悪と憎悪を抱く一方で、月笙の躰はアレクシスの匂いに酔い、触られただけで痺れてしまい……。



エロかった。

絡みが4回?あったんだけど、後半2回がエロかった。
日野くんの受けっぷりが繊細でねぇ、エロかったのよ(3回目)

しかし、なんだかストーリーがえらく淡々と進むのね。
「ここ聞き所!」という風な山場があったの・・・か?
2枚組だったんだけど、若干冗長な気が(原作読んでないからその辺はよくわからないんだけどね)

アレクシスと月笙の関係の深くなっていくところは2枚組だからこそ出来たんだと思うんだけど。


・・・まあ、とにかく絡みがエロかった、と(4回目)





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posted by かつき at 22:39| Comment(0) | TrackBack(0) | BLCD・や行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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