2006年01月25日

悠久の章 〜楽園喪失〜 第3巻

セイント・ビースト ドラマCD 悠久の章~楽園喪失~第3巻


一応、コレで天使メインの過去編は終わりっぽいですな。
お疲れ様でした。
でも小休止であって終わりじゃないあたりがね!

相変わらずキャストが多くて一人頭の台詞が少ないわよう、とか。
鈴は相変わらず泣いてんなぁ、とか。
ユダとシンがロミジュリだわ、とか。
つか、ルカとレイの関係についてはまったくかすりもしない展開だったわ、とか。

いろいろ思ったのですけれども。

和彦さんのモノローグ調で一気に話の片をつけようとするのはどうよ。

SBはオチがなぁ・・・・・・いつもいつも思うんだけど、そこがねぇ・・・・・・。

しかし、櫻井バカ(親ばかと同じ意味にとるべし)としては、シンがねぇ、不憫で不憫で。
オマケの小話(小話いうな)が、ユダとシンがいちゃいちゃ(違)してたから余計にねぇ。




テーマトークキャストクレジットはですね、杉のコメントがあまりにもタイムリーで一人で大笑い。
「節目」というテーマで、杉が「校長先生が人生には3つの『気』があるという話をしていた」ということを話しておりましたが、先日、TDRで友人が杉と同じコトを言っていたので。
そして、最後の一個が出てこないところもまた同じでした(笑)

紀章さん・・・・・とか、速水さん・・・・・・とか、彰さんさすが・・・・・とか、そんな特典CD(笑)
面白かったです。


・・・・・・ま、とりあえず次のシリーズも買うんでしょう。
千葉さんとのじけんだし、天使も出てくるようなのでね。
posted by かつき at 20:28| Comment(0) | TrackBack(0) | セイント・ビースト関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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