2005年12月03日

この愛にひざまずけ





諏訪冬紀:遊佐浩二
古峰三虎:中井和哉、他

管理人的萌え度【★★★★★】


冬紀の青春時代を、ことごとく邪魔した幼馴染みの三虎。
弁護士の冬紀は、ヤクザ稼業を継いだ三虎と、縁遠い世界で平和に生きるはずだった。
しかし、冬紀の父が病に倒れて事態は思わぬ方向へ向かう。
父の跡を継いで組弁護士になれと迫る三虎に、冬紀は監禁・陵辱されるはめに!
さらに、三虎の策略によって職を失い、彼女との仲まで引き裂かれてしまう。



あるとき突然、ジェットコースター並に冬紀の感情が転がっていく気がしますな。
ていうか、三虎、悪っ!(笑)
ご本人たちもおっしゃってましたが。
とにかく絡みが多い。
「受けでコレだけ絡むのは初めて」という遊佐さん。
お疲れ様です・・・・・・。
こんな調子でCD1枚続くのかー・・・・・・と思ってましたが、まぁるく収まった、とのね、と。



あの、あのね、あのね!


ゆささん・・・・・・・!(何故にひらがな)


遊佐さんの受けは初めて聴いたのですが、惚れました。
遊佐さんは攻めのイメージが強いのですが(遊佐さんの攻めは大好き。攻めキャラやらせたら、櫻井孝宏と同レベルかそれ以上に好き)(櫻井くんは受けもいいが攻めの方が全然好きなのですよ)受けも色っぽいわー・・・・・・・・・・・・。
ごろごろと転がりまわりました。

気の強い美人な弁護士という役ですが、もうねぇ、ちょっとねぇ!!!(とにかくツボだったらしい)

頬に傷のある人たちな話なので、みんなドスがきいているため、遊佐さんの声が一輪の花のようよ(言いすぎ/笑)


トークは遊佐さんが非常に楽しそうだったなぁ。
いつも他の人のトークに茶々入れたりしてますが、今回は本当に楽しそうでございましたな。

特典CDは中井さんの一人勝ち(笑)


とりあえず、遊佐さん受けの良さで★5つ(かなり贔屓目。話の内容的にはちょっとう〜ん?と思うとこもあるけれども、遊佐さん・・・・・・!(全部それだ)

posted by かつき at 21:27| Comment(0) | TrackBack(0) | BLCD・か行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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