2006年01月29日

おまえらのためだろ!第26弾 土夜会 その1

本当は「土黒ハート夜会」です(ハートは赤くないけどね/笑)

行ってまいりました。
京都寒いから!
そんな寒空の中を地下鉄ではなくバスで移動してきた身としては、会場の中が異様に暑かった・・・・・・(友人と下鴨神社に行って新しいお守りをもらってきたついでに、縁結びをお願いしてきたのよ〜。花宵イベントのチケをお願いしてきた。ほら、コレもある意味「縁結び」だから/笑)

アレコレは敬称略で行って見ます。
いろいろと順不同かもしれませんが、そのあたりはご容赦を。
(何って、個人的記憶用なので)


後ろから2列目かな?と思ってたら、3列目下手側でした。
めぐっちのアナウンスが、京都風(あくまで風)
ほとんどの語尾に「どす」を無理やりつけてて、可愛かった(笑)


緞帳が上がると客席後ろからもりもり登場!
アラモード以来のナマもりもりでしたが・・・・・・カッコイイんですが・・・・・・(この間はなんだ)
ときめきました(笑)
一寸髪が伸び気味?(ちょっとだけね)
逆の方を見るんですが・・・・・・あれ?檜山さんがいない?
おやおやおや??
そのまま、もりもりは一人でステージへ向かって小走り。
途中で下手側の客席から「こっちきてー!」といわれるのですが「オトナの事情でそっちはいけない」みたいなことを言っていた(笑)
ステージ前で「あれ?(ステージに)上がれないや(笑)」とか言いながら、引き返して階段からステージへ。
いつものダミーマイク前には、もりもり一人。

森川「此処でひとつ、皆さんにお詫びしなければいけないことがあります。うちの相方が寝坊して、今新幹線に乗ってます。此処は、一人でトークを」

待って!17時過ぎてるから!!どれだけ寝坊したんですか!!(笑)

森川「今、関が原あたり。・・・・・戦ってます」

ダレと!?(笑)

そんな感じでかるーくトークしていたら、逆サイドの後ろのほうから声がする。

あ、檜山さんだー・・・・・・・・・・・・あれ?何か頭につけてるんですけど・・・・・・・・・・・・。
違う!檜山さんじゃない、あれはのぶこだ!(笑)
黒髪おさげに、リボンと茶系チェックのロングスカートに同柄の襟とタイのセーラー服姿です(足元はノーチェック・・・)
セーラー服のみごろはベージュっぽい感じだったかな?

すごーい。こわーい(笑)

手を振りながら、のぶこもステージ上へ。
檜山さんからのろしで連絡が来て、急遽かけつけてきたらしい(笑)

森川「駆けつけてきたって、何処に住んでるんですか?」
のぶこ「ドラえもんの便利な道具みたいに、何処にでも現れる」

持ってるんだ。いいなぁ、ほしいなぁ。

というわけで、もりもり曰く「本人を目の前にして言うのもアレだけど、ステージあらし」ののぶこと一緒に、今日は「のぶこ&もりもり」でトークをしましょう、ということに。
そのままトークをしていくのですが

のぶこ「(目が)細いから客席からは分からないだろうけど、さっきから(もりもりが)こっちを見ない。黒目がずーっと泳いでる」

楽屋で見てたんじゃないの?いや、確かに怖いけど!(笑)

森川「女性にこういうことを聞くのはアレですが、何歳?」
のぶこ「いくつに見える?」
森川「うーん・・・・・・38?」

なーんてリアルな数字(笑)
あまりにリアルな過ぎて、檜山さんも笑っちゃって拾えてなかった(笑)
もりもり曰く「間近で見ると結構・・・・・(年がいってる)」らしい。

森川「本当は何歳なの?まさか十代じゃないよね?」
のぶこ「にじゅう・・・・ほにゃらら」
森川「にじゅうほにゃらら?」
のぶこ「にじゅう・・・・・うんさい」
森川「いま、にじゅう・・・さーーーー(小さい声で)って言ってたよね?(笑)」

二十代でセーラーということで、ダブりまくった学生だということになっていたのぶこ。

何処で出たのか忘れましたが(この「のぶこ&もりもり」のトコだったんだけど)
今日はとしこはいないの?という話に。
のぶこはとりあえず「シルクホールでやる」ということは伝えてきたらしい。
のぶこ「シルクホールの場所が分からなくて、今頃シルクロードを走ってるかもしれない」
森川「ちゃんと場所は伝えなかった?」
のぶこ「犬には伝えた」
森川「としこさんは犬を飼ってる?」
のぶこ「犬を飼ってるのか、犬に飼われてるのか?」

ペット!?

会場から、のぶこさんへの質問を受け付けてくれるらしい。

【森川・檜山・陶山・石塚 の4名の中で、のぶこさんのタイプは?】
のぶこ「本人を目の前にして言うのもアレだけど(さっきのお返し?)みんな、オトコとして未熟です。なので、いません」

【何でのぶこさんは化粧がそんなに濃いんですか?】
のぶこ「濃いかしら?」
森川「コレでナチュラルです」
そうなんだ(笑)
森川「楽屋で見ましたが、洗顔だけです」
洗顔だけで、アレか・・・・・・・(笑)

客席から「森川さんは女装しないのー?」の声。

森川「女装?このイベントでは女装しませんよ?何かと間違ってますね」
見たかったなぁ、としこ・・・・・・・(笑)

【スリーサイズは?】
のぶこ「オフィシャルで出てなかった?」
いや、何のオフィシャルですか(笑)
のぶこ「100・100・100。手足のあるドラム缶」らしい。
うん。確かにまっすぐだった。
客席から「もりもりはー?」の声。
森川「L・L・L」らしい(笑)
そこでふと気づいたらしく「としこじゃないからね!」(笑)
ちなみに、としこも「100・100・100」らしい(笑)


此処で、何処からか檜山さんが京都駅についた、という情報がもりもりのところへ飛び込んできた(だって、一寸遠くを見て、言い出すんだもん/笑)
「折角滑らかになってきて、ひとりでも大丈夫になった」と文句を言うのぶこさんを「おまえら特製・豪華ほか弁がありますから」と、二人が袖に引っ込んで緞帳がおりてとりあえず「のぶこ&もりもり」は終了〜。


ここで、フロントトーカー・杉の登場です。

銀?白金?のおへそ辺りまであるストレートの鬘・メガネ・紫というか、青のベスト・同色のミニスカ・膝上ソックス(またのちのち、杉のHPに載るようです)

・・・・・・かわい・・・・・・(倒)

足細っ!手細っ!!
とりあえず客席をその格好で一周して、再びステージへ。

「今日はこの格好なので何を言っても説得力はありませんが」ということで、いつもの非常時の案内と、携帯は切ってね、のご案内。
その後、杉は声優さんがたに「こんな森川・檜山はいやだ。敬称略」をメールで聞き、返答があった「東京都在住・福山潤さん」「東京都在住・寺島拓篤さん」と、後数人・・・(他の方は忘れた・・・)の方々からのメールを披露。
見ながらしゃべってたケータイは杉の私物なのかな?
ネタ的には「叫ばない檜山さん」「すぐに死にたい、という檜山さん」「檜山さんの突っ込みに逆ギレする森川さん」等々。
そのネタを紹介しながら、一個ずつ杉のコネタが入るという面白構成でした。
あのかわいらしい格好をしながら、やることはいつもの杉なので面白さ倍増。
「こんな森川さんはいやだ、というのはありますか?」と杉が聞けば「どんなもりもりもすきー!」という声が返る。
杉「ファンの鏡だ(いいファンだ、だったかな?)。じゃあ、こんな檜山さんがいや、というのはありますか?」
・・・・・・・・・・・・。
・・・・・・誰か何か言おうよ!(笑)
どなたかネタを言ってらしたんですが、忘れました。
そうこうしているうちに、スタッフさんが森川さんと檜山さんの準備が出来た、と言いに来たらしい。

杉「それでは、先ほどの注意を護って・・・・・・」

って、その後のネタが面白くて、何を言われたのかあんまり記憶に残ってませんから!(笑)

あ、杉のこの制服っぽい衣装は、杉デザインのものをデザイナーさんがおこして作ったらしい。
杉のサイズに合わせて作ってあるから、他の誰にも着せられない一品らしい(笑)

杉は「森川さんにこの後のトークは普段着っぽい格好で、と言われたから、普段着っぽいのを持ってきた」と言い残して去っていくんですが・・・・・・・もうネタふりだよね、それ・・・・・・(笑)




長くなってきたので、一端きります(まだ書くのかー)





posted by かつき at 17:53| Comment(0) | TrackBack(1) | イベントに行ってきました。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おまえらのためだろ!第26弾 土夜会 その2

杉が去って再び緞帳が上がると、会場後ろから今度はもりもりが上手・檜山さんが下手に別れて登場。
檜山さんは最初のもりもりと同じようにステージ前まで行って上がれないのを知って引き返してきた。


フリートークその1。

二人で「ぉりゃー!」と叫びあい。
何かと思えば、先ほどの杉の「檜山さんの突っ込みに逆ギレする森川さん」を実践。
もりもりは何回もやって、やっぱり檜山さんにどつかれてました(笑)

この会のフロントトーカーは杉。
いつもは楽屋で音だけ聞こえてくるのに「頑張ってー」という歓声が入ってたりして、緊張感があるらしいのだが、今回は安心だったようだ。
「フロントトークも大変だな、と思ってたけど、今日聞く限りでは簡単なんだ」という感想が(笑)
いつもは客席もステージもフロントトーク時は大汗かいてるのにね、と。
今度から、杉は陶山さんと石塚さんを「兄さん」と呼ばなきゃならないらしいですよ(笑)


今回は、新幹線で酔わなかったらしいもりもり。
ずっと打ち合わせとかしていたのに、もうすぐ着く、っていうところから爆睡だったらしい。
とりあえず今回は京都ということで、京都の人はどれくらいいるのかな?の調査。

檜山「(関西では)京都をホームグラウンドとしてやってきたけど、世間の風は冷たいな・・・」

客席の1/5とか、1/6くらいが京都の方だったのかな?
しかも後ろ(一般でとった人ね)が多い。
後は、居住地調査。
海外の人、ということで後ろのほうで「モンゴル」って言ってた人がいましたが(二人には聞こえなかったらしく拾ってもらえてなかったですが、周囲は「え?モンゴル?」という空気が)アレは本当なのか?
「沖縄より南」という定義で、どうしていきなり「じゃあ、フィリピン」に飛ぶかが謎です、檜山さん(笑)

食べ物の話は、もりもりが本当に湯葉さし好きなのねぇ、と思ってみたり。
セイントのイベントだったかな?
そこでも此処でも「湯葉さしはおいしい」と言っていた。

森川「ゆばさしのおいしさが分かるようになると、ジェントルメンですよ」

・・・・・・99%以上、客席は女性ですが、森川さん(笑)

森川「ジェントルメン・・・・・・とレディですよ(思い出したらしい)」

そんな感じで京都の思い出等々の話〜(京都タワーのところのダイソーだったり、その筋のパチンコ屋がよく出る、とか/笑)

もりもりお誕生日。
脳を鍛えるNDSの話で「やっちゅ。ここのちゅ」とか言ってた人が、いきなり偉そうにするので檜山さんに突っ込まれる。

森川「さんじゅうきゅうつ。・・・さんじゅうここのちゅ」

とか言っている人。

森川「そろそろオトナにならないとな」
檜山「成人式は19年前に終わってる」
森川「成人式に出てない」

そういう問題じゃないです(笑)


はがきコーナー。

今回は、色紙にもりもり・檜山さん・杉のサイン プラス、真ん中にアクセルくんの足型つき。
「夕べ夜なべ仕事に」ぺったんぺったん色紙にアクセルくんの足型を押したらしい。

森川「みんな知ってる?犬の肉球が4つあるの。(色紙に足型を押してて)4つある?って(アクセルの足を持ち上げて見る動作)」

何年アクセルくんと一緒に生活してるんですが、森川さん。
「アクセルもおとなしく(足型を)押させたね」という檜山さんに

森川「ギャラをやるって言ったら素直に(押させてくれた)」

【今年は戌年ですが、アクセルくんの近況は?】

京都へくる前に、アクセルくんは病院に預けられてきたらしい。
しかも病院が好きで、もりもりが「病院行くよ」というと、玄関で「早くリードつけろ」と、待っているらしい。
その、アクセルくんが病院が好きな理由が、病院の玄関に引いてあるマットにいろんな動物のにおいがついていて、そのマットが好きだから、という理由。

森川「目の前に猫ちゃんとかいるのに、目もくれずに四つんばいで」
檜山「犬は常に四つんばいだけどな」

本当は腹ばい、だったようだ(笑)
檜山さんにかかると、アクセルくんはリアルに目もくれずにマットとかに執着を見せるあたりで「犬のオタク」と評されておりました。
看護婦さん(ていうの?)に「アクセルくん行きましょうね」ってリードを引っ張られても、腹ばいのまま引きずられていき、診察室に入ると自分で診察台の上に乗っておなか見せてるらしい。
おとうさん、額に手をあてて俯いてました(笑)
とりあえずアクセルくんを預けて一度家に帰り(その病院はもりもりの家から近いらしい)京都に行く前に、と様子を見に病院に行ったら、先生が「大変です。アクセルくん興奮しすぎて、もう二度吐いてます」といわれたらしい。
「それで、一寸心配」らしいんですが。
おとーさん、しっかり!(笑)

アクセルくん寒いのは嫌いなのに、雪は好きで、外に出るとまず雪をさくさく食べ、翌日になると半溶けの氷が堅くなっているのを、がりがり言わせながら食べるらしい。
気の済むまでやらせとこう、と放って置いたら、さっきまで元気に尻尾振りながらがりがり雪を食べていたのに、急に尻尾を垂れてぷるぷると震えだしたらしい。
寒かったのかね、アクセル(笑)
その様が犬を飼っていた人にはまざまざと想像できるので、おかしくて仕方が無かった。

【何処に住みたいですか?】

いくつか選択肢があったのですが(六本木ヒルズと、京都は覚えてるんですが・・・)「(檜山さんは)広島に住みたいでしょ?」という話に。

森川「広島にもしろはあるんでしょ?」
檜山「うん」
森川「買っちゃえ」

無理でしょう(笑)

檜山「声優界広しと言えども、城が似合うのは檜山修之・遠近孝一・阪口大介の三人」
森川「遠近と阪口は城主というよりも門番ていう顔だけどね」

ひどい(笑)
森川さんは「アイランドのキャッスル」に住みたいらしい。
で「ナイト」らしい。

檜山「ナイトって、日本語にすると騎士だからね?門番とあまり変わらない。いつも最前線にいる」
森川「ナイトの方が門番よりも上。最前線にはいない。行けー、っていうほうだから。部下に恵まれてて、ピンチになるといつも助けに来てくれる」

いつもピンチ、ってヤバイんじゃ?と桧山さんに突っ込まれる。
結局のところ、日本がいいらしいです。
六本木ヒルズとかじゃなくて、ローカルなところ。
ていうか、実家近く?話の流れが横浜方面に行ってましたから(笑)

【京都には、一寸変わったメイド喫茶があります】

檜山「メイド喫茶には行ったことは無いけど、メイドバーには行ったことがある」

へえ。そんなのあるのね。
しかもそのメイドさんがドジっ子設定(設定なのか本人がそうなのか分からないけど)で、酒がなかなか出てこなくてイライラした時間を過ごしたらしい。
二人とも行ったこと無いけど行って見たい、らしい。


杉登場。

ゲームをしましょう、ってことで杉登場。

・・・・・・何処が普段着!?

黒の鬘(胸下あたり?)・メガネ・ベビーピンク?の半そでモヘアっぽいニット・黒のフードつきダウン?・チェックの膝上丈のスカート(ショートパンツに見えないこともなかった)・膝上までの黒いソックス(遠めなので、間違ってるかも。こっちも杉のHPに画像上がるかなぁ?)
その格好の杉を、森川・檜山がまじまじと眺める。
「なるべく素顔を出さないように、おまえらで女装するときはメガネっ子」らしい杉だが「顔は隠して足は出すのか」と突っ込まれてました。
足・・・・・・・細いんだけど・・・・・・(敗北感)

もりもりの誕生日だ、ということでプレゼント持参の杉。
お品は春画柄のトランクス。
もりもりが広げてみている間に春画とはなんぞや、という説明を杉がしている。
あの「説明しよう!」というヤツでね(分かりづらい・・・)
端的に「江戸時代の、今で言えばエロ本である」とか言ってた気が。
ちなみに杉も自分用にサイズ違いのおそろいを買ったらしい(笑)

ゲームは、それぞれが頭に声優の名前を書いた帽子らしきものをつけ、自分のかぶっている帽子に書かれている人の名前を当てましょうゲーム。
ゲーム名は「なんとか(忘れた)アラモード」
客席も参加、ということでこの名前らしいですが、どっかで聞いたぞ(笑)
「アラモード」という名前がポイントらしいですが、今、それで一生懸命な人もいますからね(笑)
とりあえずやってみよう、ということで探り探り開始。
もりもりの帽子に書かれている人をAさん、檜山さんのをBさん、杉のをCさんとしましょう。
もりもりはBさん、檜山さんはCさん、杉はAさんが誰か、というのは分かっていて、その人になりきって質問に答えます。
檜山さんがもりもりにした質問を、もりもりはBさんになって答え、檜山さんがそのBさんが誰かを当てる、というもの(わかりづらい?)
杉はもりもりの帽子にかかれた人名を見に行くたびに、もりもりにしなだれかかって「森川くん?」とか言いながら、小芝居してました。
遠目から見ると、違和感ないんだよ、杉・・・・・・。
最初のヤツはダレがダレだったか覚えてない・・・・・・。
2周目は会場も当ててね、ということで開始。
檜山さんは、もりもりのヤツを「特徴つかんでる」と絶賛してましたが、分かりません、先生!
杉の「趣味は?」という質問に「車」と答えた檜山さん。
コレもわかんないなー・・・と思ってたら、いきなり「♪ばれんたいんでぃ きぃっす」と歌いだす檜山さん。
ありがとう、分かりました。その歌で!(笑)
杉がやったのは、低音でもりもりよりも先輩。
ダレよー?

もりもりが岩田みっちゃん・檜山さんが諏訪部さん・杉が速水さんをやっていたのですが、

森川「みんな、普段の岩田光央を知らないから」

知らないねぇ(笑)
檜山さんは諏訪部さんに「バレンタインデイ・キス」をカバーする、という話を聞いたらしいのだが、それが売れたらしいんだー、といいながら笑ってましたな。
売れましたよ。跡部だしねぇ(笑)

ゲームが終わり、ダウンを脱いでいた杉にもりもりがわざわざ着せてあげて、腰を抱いてはけようとする姿もまったく違和感なく。
そのまま杉だけお着替えに行き、フリートークその2へ。


仕事関係の話。

もりもりは念願の作品に出ることが出来たらしい。

森川「二人はプリクラ」
檜山「惜しい!一寸違う!」

ということで、「二人はプリキュア」(シリーズ名今度はなんなんだろう・・・)にご出演らしいです。
「変身だー」と喜んでいたらしいが、蓋を開けたら悪役でゴツイキャラだった、と残念がってました(笑)

森川「一話目は出ないので、二話目から見てください」

だそうです(笑)

檜山さんは「水の旋律」のキャラソンが面白い作りになっているらしいので、聞いて感想をください、とのこと。
苦情はいらないそうです(笑)
(どこかでもりもりが「苦情はアーツビジョンまで」と言ったのを引き継ぎ、檜山さんが「苦情は高木渉まで」とか言ってたなぁ。なんだったかなぁ)

それが斎賀みつきさん絡みだったことから、もりもりが思い出す。
斎賀さんと聖飢魔IIのトリビュートアルバムに参加したらしい。
「原曲のキーで」といわれ、大変だったとか。

檜山「そのCD、くれ」
森川「じゃあ、MDで」

なぜ(笑)

後は、アーツビジョングループな声優の方々が、ゆりかもめの駅アナウンス?をする話。
檜山さんはのけ者だった、と少し不満そう(笑)
「自衛隊演習所前、みたいな駅があったら回ってきただろうね!」とか。
「頭を低くしろー!」「流れ弾注意!」みたいなアナウンスらしい。やだな、そんなの(笑)
ほっしーは、電車が入ります、というアナウンスの頃には電車が駅から発車してしまってそう、とか、鳥ちゃんのやる駅が「しおどめ?しののめ?え?なに?」みたいな感じでテキトーに流されてたり(潮留は下野紘くん、というのも見かけたんだけど)鈴?どこだっけ?みたいにてきとーな森川さんに桧山さんが突っ込む。

もりもりは台場。
いいなぁ。
朝と夜ではアナウンスが違うんだよー(ネタですよ)と、凄いいい声聞かせていただきました。


杉も再度登場でシメ。
今度の衣装は?とみんな期待してましたが、今度こそ本当に普段着でした(笑)
一寸残念(笑)

杉の仕事の話、ってことで、BLEACHにオリキャラで出ます、という話題。
最近BLEACHに出てないなぁ、という二人が、それぞれのキャラになって台詞を言っている間、真ん中で所在無さげだった杉が可愛い(笑)

ビーンズ文庫の涼宮ハルヒシリーズにも出ます、という話から同じビーンズ文庫の彩雲国物語のアニメ化のことを思い出したのか

森川「彩雲国は、あのまま(ドラマCDのまま)らしいよ」
檜山「ああ、そうなの」

って、ステージ上で仕事の確認しないでください(笑)
もう一本決まってるらしいのですが、まだいえないらしい。
大ブーイングに「此処で言っちゃって杉が消えてたらみんなのせいだから」とか言われる(笑)
最近はネットの情報早いから、ネットで「ああ、オレこれに出るんだ」と知ることもあるらしい(遊佐さんもちょうどその話をネットラジオでしてたなー)

そんなこんなでいつもの歌で終わりー。
最後の最後に客席を三人が回ってくれました。

いやー、楽しかった。
笑ったなー。
また行きたいけど、次は東京かぁー・・・・・・。


個人的記録なので、見づらい・分かりづらい等々あってもご容赦を。
思い出したり修正に気づいたら、人知れずこっそりとやりますので(笑)

posted by かつき at 17:48| Comment(0) | TrackBack(0) | イベントに行ってきました。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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